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セントラルな人

セントラルな人になろう

セントラルな人とは、「セントラルグループで活躍をする人」と捉えていただくと良いでしょう。
『時代の変化を楽しみ、それに対応する柔軟性』『夢や好奇心を持ち続け、自身の目標達成に邁進する主体性』『何事にも前向きで、やる気を持ってチャレンジし続ける積極性』を持った人、それがセントラルな人です。
まずは下記にて、現在当社で活躍するセントラルな人を御覧ください。

セントラルマンが語る、仕事への思い 胸にはいつも、スーパーポジティブな情熱を掲げて

かけがえのないチームが集まりセントラルという企業体に

大石 店長にはいろんな業務があるけど、大きな仕事はやはり、自分が受け持つ店のチームカラーづくりです。私は、皆のコミュニケーションがうまくいっているか、部下にも気軽に「どう?どう?」と投げかけて相談するスタイルでやってます。

門脇 その大石店長の下で頑張っています。一宮店のように従業員数が多い店を一つの方向に導くには、店長の言葉の一つひとつが大きいんです。疲れた時でも、「お客様の笑顔のためにガンバルぞ!!」とか、メンタル部分を支えてくれる言葉や態度は尊敬します。

明神 そうですよね。私、今は倉敷店ですが、入社後最初に配属されたのが大石店長の店舗でした。大石店長に育ててもらって今があります。またいつか一緒に仕事させてください。

中平 日々、多くの人と接する倉敷店のオープニングスタッフで主任を務めています。自分と関わった人が何かでプラスになるとか、自分という人間の良いところを見てもらえればと、常に思っています。今は教育指導をすることが、一番のやりがいであると同時に、人間的成長にもなっているとわかるようになってきました。

一期生が育んできた、深く仕事を楽しむワークスタンス

大石 私が一番楽しいのは、入社したてで接客も初めてで、恥ずかしそうに挨拶していた人が、「コンニチワーッ!」と元気いっぱいに挨拶するようになった時。こいつ、やっとおかしくなったな、って(笑)。自分も最初は接客が苦手でしたから。

記者 荒井さんはやはり、セントラルの中で最も多くの新店オープンを体験して来た一人じゃないですか。

荒井 私はもう現場でお客様の顔を見て接する立場ではなくなりましたが、大卒一期生として入社したのは誇りに思っています。
今までを振り返ると、まず、入社したら何ができるのかなという期待感からのスタートでした。どんな業界でもそういうものかもしれませんが。入社後は本当に自由気ままにやらせてもらったと思います。毎日何か新しいことをフロンティアスピリットで実行していくのが楽しくてしょうがなかった。

すべてが、会社としての新しい取り組みになっていったし。自分達が耕した土に次の人が新しい種をいろいろ植えて、いろんな花を咲かせてくれている、それを最初から見てこられたのは幸せです。土を耕す仕事はこれからも続きますが、どれぐらい誇りが持てる会社に育ったのか、いつも気になるところ。

単なる今までの業界の常識でなく、もっとできることがいっぱいあるはず。今までの常識を打ち破り、お客様にも今まで見たことのない可能性を見せたいですね。後輩達にはまた、新しい花、見たことのない新しいものを組み合わせて創り出してほしいです。

スマイルはナンバーワン、笑顔と接客技術を磨く「S1」

記者 明神さん、「S1グランプリ」ゴールドプレート獲得おめでとうございます。中平さんと同じ倉敷店で働いてますが、どう見てますか?

明神 ありがとうございます。岡山県では現地採用の社員もいるんですが、中平主任は地域の壁を越えて、まわりから見ていても、すごく熱血に指導していると思います。もちろん、お客様から見れば、よりはっきり、接客に力を込めているのがわかるはず。見ていて気持ちがいいぐらいですね。

新店のオープンは劇的でやりがい満点の晴れ舞台

大石 私は入社した年がディーボ朝倉店のオープンで、最近では一宮店のオープンにもたずさわりました。オープンスタッフには、 より強い絆というか、特別な仲間意識がありますね。オープンを迎えた時の喜びは、感無量。

門脇 一宮店のオープンを体験し、同時に主任になれたことは、私の励みになっています。その前には桟橋店のオープンも経験しました。

荒井 入社して2年後に朝倉店がオープンして、その後は各店での改装シーズンが続き、多くの人と出会いました。最近では旗艦店のディーボ知寄店を立ち上げています。ここはまず道路を通すところからだったので、本当のゼロからですね。

みんなでつくる「人」の場、育て合って伸びてゆく

荒井 セントラルという会社の意味はそもそも、人の集まる場所、人の中心になるという願いが込められているんです。だから、いろんな人達が集まって、いろんな可能性や夢が見える会社をつくる土台に、自分もなれればと思います。

門脇 今の自分の接客技術やお客様対応を、もっと伸ばしていきたいです。自分の色を早く見きわめて、店長になってみんなを引っ張っていける力をつけて。社員育成では、どうやって相手に気持ちを伝えればいいか、どうしたら人を引っ張っていけるかということを考えています。どんなお店へ行っても必ずお客様の目で接客をチェックして、プラスマイナスともに参考にさせてもらっているんです。

明神 私も、指導力を磨いていきたいと思ってます。笑顔プラス、気のついたことはしっかりと相手に言えるリーダーシップを身につけたいです。

中平 少しでも早く副店長になりたいし、倉敷での認知をもっともっと上げていきたいですね。個人的には結婚することも大目標です(笑)。そして、愛媛の次に県外店を出す時は、自分の名前が挙がるようにがんばります。会社の中で、倉敷店の中平が「会社の中で一番アツイ男」と言われるのが夢なんです。

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